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運営のコツ·2分で読めます

テニス大会のコート割りと進行をスムーズにするコツ|待ち時間を減らす

複数コートのテニス大会で、試合のコート割り当てと当日進行をスムーズにするコツを解説します。草トーくんは進行ボードでの可視化と、試合完了時の次試合の自動配置に対応しています。

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テニス大会のコート割りと進行をスムーズにするコツ|待ち時間を減らす

「1試合終わるたびに次の組を呼びに行く」「1面空いているのに気づかない」——複数コートの大会運営で地味に大変なのが、試合の割り当てと進行管理です。仕組みを使えば、待ち時間も手間も減らせます。

まずはコート数を決める

草トーくんでは、大会で使うコート数を設定できます。コート数と参加人数・試合形式によって全体の試合数や所要時間が変わるので、形式選びとセットで考えるのがおすすめです。形式の選び方はドロー形式の選び方を参考にしてください。

進行ボードで「今どこまで進んでいるか」を可視化

当日は、コート×試合の進行を一覧できる進行ボードで管理します。どのコートで誰が試合中か、次はどの組かが一目でわかるので、声かけや誘導がスムーズになります。

試合が終わったら次の組を自動で配置

草トーくんは、試合が終わると空いたコートへ次の試合を自動で割り当てられます。「コートが空いているのに次が始まらない」を防ぎ、待ち時間を最小限に。受付もQRコードで済むので、当日の入口の混雑も抑えられます。

コート運用がスムーズだと、参加者の満足度がぐっと上がります。仕組みに任せられるところは任せて、主催者は当日の運営を楽しみましょう。

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草トー運営、もっとラクに。

草トーくんなら、エントリー管理からドロー自動生成、当日進行までスマホひとつで完結します。

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